お墓ディレクター

お墓ディレクター認定証 大阪石材では「日本石材産業協会」が主催する「お墓ディレクター検定制度」を積極的に導入し、社員全員の1級取得を目指しています。
お墓ディレクターとは
「日本石材産業協会」が主催する検定制度で、消費者に正しいお墓の知識を伝え、適切なアドバイスができる墓石販売業に携わる人に与える資格です。
級種 1級、2級
※1級取得条件:実務経験7年以上の2級資格取得者
歴史 2004年2月18日に第1回試験開催
※以後、年1回の検定試験を実施
合格者数
1級(539名)、2級(5,034名)
※2009年4月現在

→ 「日本石材産業協会」ホームページ

「日本石材産業協会」の検定主旨

日本のお墓文化の発展とお墓の正しい理解と普及を図るため、お墓についての幅広い知識、教養を備えた方々を審査し、その活動の円滑化と支援を図ることを目的とします。

お墓ディレクターの使命
  1. お墓について幅広く正しい知識を持ち
  2. お客様へ適切なアドバイスをし
  3. よりよいお墓づくりのお手伝いをすること
お墓ディレクターがご相談にのります!

お墓を買う場合、ほとんどの方が初めてのお買い物になりますので、墓地や墓石、祀り方等について、何が良いのか?何が正しいのか?という基準がわかりにくいと思います。
大阪石材のお墓ディレクターは、石の説明はもちろんお墓の建て方、お寺さんとのお付き合いの仕方、お墓のお引越し、はたまた親戚との兼ね合いなど、多岐にわたるご相談内容に、ご納得頂けるまでご説明させて頂いております。
お客様それぞれが、不安に思っている事や悩んでいる事を解決し、1件でも多く最高にご満足いただけるお墓が建つ事を願いながら、お客様の想いを形にするアドバイスを心掛けています。

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