お墓の引越し・リフォーム事例

小物類追加 の一覧

2014年07月05日

お墓の引越し

引越し前
お墓の引越し前 お墓の移転前
→
引越し後
お墓の引越し後 お墓の移転後
タイトル お墓の引越し お墓の移転

大島石のお墓を愛媛県今治市から、四条畷市の飯盛霊園へと、移転されました。

亡くなられたお父様が「一生一代の買い物」とおっしゃられていた「大島石」のお墓。
もともとキレイでしたが、水垢を取る事で、さらに美しくなりました。
灯籠と霊標も追加されました。

2009年07月17日

お墓のリフォーム

リフォーム前
リフォーム前
→
リフォーム後
リフォーム後
タイトル お墓のリフォーム 霊標の追加と灯籠カバーの交換

【霊標の追加と灯籠カバーの交換】

新仏様が出られたことを機会に、今後のことも考えて霊標を追加しました。
灯籠のカバーもプラスチック製からステンレス製に交換し、使いやすくなりました。

2009年05月17日

お墓のリフォーム

リフォーム前
お墓のリフォーム前
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リフォーム後
お墓のリフォーム後
タイトル お墓のリフォーム
昔の加工技術では大きな穴が開けられず、古いお墓ほど花立てに水がたまりにくく、お花がすぐに枯れやすい傾向があります。
最新の技術で花立穴を大きく開けなおし、お水がたっぷり入るステンレスの花筒を入れました。
これで水持ちが良くなり、お花が長持ちするようになりました。花筒は取り外して洗えるので、清潔に保つことができ、気持ちよくお参りが出来ます。
前面がすっきりしたので、少々の風でも火が消えにくい、防風灯篭も追加させていただきました。

2009年05月16日

お墓のリフォーム

リフォーム前
お墓のリフォーム前
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リフォーム後
お墓のリフォーム後
タイトル お墓のリフォーム (切削、磨きなおしと家紋彫刻)
 最初のご相談は、彫刻が浅く家紋が見えにくいとのことでした、お墓を建てた石材店に相談に行かれましたが、「これはこんなもんですよ」と取り合ってもらえなかったと、当社に来られました。
  家紋が彫られていた部分を一度切削し、磨きなおした上で家紋を立体彫刻で彫りなおし、さらにおまいりのときにロウソクを立てるところがないとのことで、防風灯篭もコンパクトに追加することが出来ました。