2010年02月01日
毎週、NHKの「龍馬伝」を楽しみに過ごしている、クロオカです。
子供の頃から大好きだった坂本龍馬がまた若い世代に広まって、大変に喜んでいます。
10年以上も前に発刊された「龍馬の明治」上・下巻を今、涙を流して読んでいます。
どうも、歳をとると、すぐに感動します。
もし、龍馬が近江屋で命を絶たれず、生き延びていたら…その後の「日本」の事実を
うまくからませたドキドキする展開の夢の「日本の夜明け」が描かれています。
龍馬~、なぜ、死んだ~って叫びたくなります(笑)