社員ブログ

社員ブログはじめました。

2011年09月13日

お気に入りのペン

お気に入りの文房具

こんにちは。大阪石材のナカガワです。

仕事でよくメモや付箋を書きます。質問だったり、お願い事であったり内容は色々ですが、

その時に写真のカラフルペンが役立ちます。

文才がないので、見た目で注意をひこうかと・・・。

最近の一番のお気に入りは、一番左の黄緑色のペンです。

緑なので、なんとなく気持ちも落ち着きます(^_^)

2011年09月12日

キャプテン

写真

こんにちは、大阪石材の幸田です。

最近、友人の結婚式に参加してきました。

綺麗な花嫁さん、頼もしい新郎!

そして何より笑顔が100点、キャプテン。

写真左側に写っているのがキャプテンです。

最高の笑顔で最高のおもてなし。

でも新婦友人の私たちには新郎よりも新婦よりもキャプテンに

注目してしまったり・・・。

ちょっと複雑ですが、メルパルクのキャプテンのファンになってしまいました。

2011年09月10日

祖先のルーツを辿る旅

 

こんにちは、神戸支店の長束です。

盂蘭盆会の先祖供養の時期に両親妹と4人で、我が家の祖先を辿る旅をして来ました。

祖先は、長束大蔵太夫正家という人で、安土桃山時代に豊臣秀吉の五奉行の一役でした。

五奉行の同僚には、浅野長政、前田玄以、増田長盛、石田三成がいます。

五奉行は武官ではなく内政担当の政治家で正家は現在でいう所の財務大臣の役職を勤め、自身は滋賀県の甲賀あたり12万石を治める小大名だったそうです。

生まれは愛知県の稲沢市の長束町あたり、今でも生家跡や国府宮神社にて長束正家奉賛会の方々を中心に大勢の方の手によって祀って頂いてます。

もともとは丹羽長秀に仕え、財政管理の仕事で活躍したそうですが、

豊臣秀吉に1万石の知行でスカウトされて五奉行になったそうです。

徳川家重臣の本多忠勝の娘を正室にもらい、徳川家とも親交が

あつかったのですが、権謀術中に嵌まり関が原の合戦では結局

戦争回避できず西軍に加担して戦わざるを得なかったようです。

合戦後は所領へ逃れ、子孫を逃がしてから潔く自刃したそうです。

滋賀県蒲生郡の安乗寺にてお墓が祀られています。また、正室の

栄子姫は滋賀県甲賀郡水口町の栄照寺にて祀って頂いています。

                                        

 時代に名を馳せ、国家の重責を担ったご先祖に恥じない生き方を

したいと改めて決意した良い旅行でした。利他行を実践します。

2011年09月09日

教育

写真

こんにちは。大阪石材のかわむらです。

写真の子は、私の愛娘です。
早いものでもう1歳3ヶ月になりました。

最近は物をよくくわえる習性があるので、お風呂上りに歯ブラシを渡し、自分で磨く練習をさせています。
とはいっても、口の中でグリグリさせるだけですけどね。

2011年09月04日

とがない

写真

こんにちは。

大阪石材の花原です。

現在、家に3才の姪っ子と1才の甥っ子が遊びに来ています。

ある日家に帰ると、家族みんなが

「とがない。とがない。」 と。

何のことかこれを見るまでわかりませんでした。

誰か 「と」 を知りませんか?

2011年09月03日

至福のとき

写真

こんにちは 大阪石材のよしたにです。

毎日暑く、体力的にも辛い時期です。

そんなときは、娘がついでくれるビールで生きかえります。

夏ももう終盤、乗り切りましょう。

2011年09月01日

雪女

写真

こんにちは。大阪石材の藤澤です。

昔から遠足や旅行の時に雨が降ると、

必ずと言っていいほど、

「もう、雨女だれ~?」と責任のなすりつけあいが起こるというのは、古今東西共通かと思います。

自称「雨女」「晴れ女」が溢れていますが、

私は断然「雪女」です。

4年前、イベントで東京に行った際、4月としては17年ぶりの雪が降りました。

さらに、2年前バルセロナに行った際には、初日に大雪が降り、全ての交通がストップするという事態に…。

バルセロナに雪が積もるのは30年以上ぶりのことだったようです。

写真はなかなか見れない、吹雪の中のサグラダ・ファミリアです。

開眼式の日にもし雪が降ったお客様がいらっしゃいましたら、それはきっと私のせいです。

お先にお詫び申し上げます。

2011年08月30日

切磋琢磨

irukaこんにちは、大阪石材の沖です。

最近建立されるほとんどの墓石の表面はピカピカに磨かれています。
ではなぜ"磨くとなぜピカピカになる"のでしょうか。
一見平らでも、磨かれていない石の表面は拡大してみると小さな凹凸があり、この凹凸が光を乱反射させることで艶がないように見えています。
「磨く」とは、この凹凸を極限まで小さくする作業であり、光が一定方向に反射される度合いが高くなるごとに艶が増します。
お百度石や天神さんの牛、びんずるさんなど、人が想いを込めて何度も摩る部分は人の手に磨かれて艶が出ているものが多いですね。
磨きは人の手によることでその艶を増すのです。

「切磋琢磨」とは骨や石を磨いて価値のあるものにする作業を意味するそうで、転じて人と人がお互いを磨き合い、励まし合いながら高めていく言葉になったそうです。
人も社会で揉まれるだけより、誰かにお世話になって磨いて頂く方がより輝いて見えますね。

競争社会と言われて久しい今日、どうせなら競い争う社会ではなく、人と人が一緒に高め合える "切磋琢磨社会" が良いなと、そんな理想を夢見る今日この頃です。

ありがとうございます。

2011年08月28日

知足三笠

写真写真塩田です。まだまだ暑いですね。

コープ職員さんの佐々木さんが、楽しい三笠を作って持ってきてくださいました。

自分で書いた字で焼印を作られたオリジナル三笠です。

おいしかったです。

竜安寺石庭のナゾナゾの石は、まだ見つけられそうにありませんねぇ。。。

2011年08月23日

岩窟めぐり

写真

前々から行ってみたかった磐船神社「岩窟めぐり」へ

岩窟めぐりをするだけで行になる。

と言われる場所だけあって、想像よりも険しかったです!

岩に書かれた矢印を頼りに進むのですが、

狭い隙間をすり抜けたり、細い橋を渡ったり・・・

久しぶりに泥だらけになりました。

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